たけタケtake

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米倉涼子が好きな訳

わざわざ記事にするほどの事ではないけど、
Twitterでつぶやくには長文なのでここに書いてみる。

最初は怖そうなネエチャンだと思ってて
実はそんなに好きじゃなかった。

ある時、さんまの恋の空さわぎのゲストに彼女が来てて
レギュラーの女子達とちょっとした言い争いになった。

いつものメンバー曰く、
デートでおごらずに割り勘にした男がバカで
ムカつく的な話をしてて
それを米倉は
「おごってもらうのがあたりまえと思ってる方がバカだと思う」
とバッサリ言った!

米倉かっこいい~!
と思ったのが最初。

かと思えば、ドラマで黒皮の手帳に出てた頃
テレビ雑誌のインタビューで
「私は自信ありがちに思われるけど、本当は自信なんか無い
街を歩いている女の人達の方が私には輝いて見える」
のような事が書いてあって、なんか意外で印象に残った。

この人、多分ウソがつけないタチなのかな?と思った。
勝手な想像だけど、同じクラスにいたら友達になりたい。
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テスト

テスト
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退職する先輩のこと

この人がいなかったらとっくにこんなキツイ仕事は辞めていた。
という大変お世話になった先輩が
退職すると聞きました。

なぜ退職するかの具体的な理由は聞かされていません。
連絡も取らないようにと言われています。

この方は、ダメな私を見捨てずに育ててくれた人です。
ブログにも書いたことがある、この時のリーダーです。

こっから先は自分の頭の中を整理するために
好き勝手書いてる文章なので、
支離滅裂でつまらないです。

興味本位の方だけどうぞ。

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仕事のこと | コメント:1 | トラックバック:0 |

なんで囲碁が続いてるのか

囲碁好きっつっても、
始めてからずーっと楽しい楽しいと思ってるわけではなく
そりゃ、勝ち負けのあるものですから
負けが続けば嫌になります。

覚え始めは面白くて、止まらない感じでしたが
ある程度人と打つようになり、負け続けたり
頭も使うもんですから、ちょっと疲れたりして、
弱いなりに壁があって、あんまり好きじゃない時期と
好きな時期とで波があります。

で、
これがきっかけで私は囲碁やめられないわー
と思った忘れられない対局があったので
記しておきます。

15級ぐらいの頃の話です。
同じぐらいの棋力の方と対局してたんですが
もう、序盤の序盤でかなりの石を
がばっと大量にとられてしまったのです。

ホントにもうショックで泣きたくなって
もう負けだ、、、と思ったんですが
投了するタイミングもわからないぐらい弱かったので
そこで「負けました」とは言えませんでした。

そこでなぜか、むくむくと違う考えが出てきて

ここで最善を尽くしたら、
今の私はどこまで追いつけるのかな?
と純粋に自分を試したくなったんですわ

弱いなりに、今思いつく限り先を読んで
私なりの最善手を今まで以上に頭使って
かなり丁寧に打っていってですね。。

なんと1目差で勝ってしまった。。。。
その時の達成感といったら。。。

まあ、相手は相当くやしそうでしたけどw

あの時は、もうこれはやめられないわーと思いました。

あれ以来最初ダメでも、最後まで腐らずに戦おうと思ってます。
なるべく。。
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世界の果て

出身は福島県郡山市。盆地です。
外に出れば、あだたら山脈が見えます。
大学進学で上京しました。

実家にいるころは
外に出て山があるのが当たり前で、
無意識に絵をかけば外の景色には
かならず山を描いてたと思う。

上京した時にあまり意識していなかったけど
外に出てもあまり山って見えないんですよね。
それが関東平野ってことなんでしょうけど。

都築響一だったか、違う人だったか、なんだか有名な写真家の
写真集のあとがきで

山の向こうに世界が続いているのは
理屈としてはわかっているけど
無意識にあの山までが自分の知ってる世界。
上京したら世界の輪郭がなくなって落ち着かなかった。

みたいな事が書いてあって
あー!それそれ!

と改めて実感


私の世界の果てはあの山のところまで。
天国がその向こう

みたいに思ってたなー

今は、だいぶその感覚が薄れてきたけど
実家戻るたびに、やっぱり景色に山があるとほっとします。

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